大切な想いを受け継いでくれる家 | アトラスハウス 株式会社

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interview

大切な想いを受け継いでくれる家

今回は須賀川市にお住まいのN様邸にお伺いしました。 100坪もある土地にはたくさんの植木が手入れしてあり、5月ぐらいにはきれいな藤の花が咲くのでお花見が出来るそうです。 ずっと転勤族だったのですがやっと定年退職をむかえ実家に家を建てる事を決意したそうです。 奥様は、最初は2階建てにしたかったのですが最終的に重厚感のある平屋にして良かったと話してくれました。

  • 大切な想いを受け継いでくれる家の写真
  • 大切な想いを受け継いでくれる家の写真
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  • Q1

    家を建てようと決心されたのはいつ頃からで、どんな事がきっかけですか?

    A1

    昨年の11月ぐらいからです。きっかけはマンション暮らしをしていて家賃を払い続けているなら、親が遺してくれた土地に建てようと思いました。
  • Q2

    契約の間に、他社と比較されたと思いますが、その中で、なぜ弊社を選んで頂けましたか?

    A2

    総合展示場を見に行った後に、以前から何となく気になっていたアトラスハウスに行ってみました。そこで担当してくれた営業の古田さんとフィーリングが合いココで建てようと決めました。また、値段も合ったからです。
  • Q3

    どんな家にしたいと思っていましたか?この家でこだわった所と、やっぱりこうすれば良かった所を教えて下さい。

    A3

    ・こだわり
    仏壇を置く部屋を作った事。リビング脇の多目的ホール→奥様の踊りの練習スペース!収納を多く。ウォークインクローゼットに着物が入っている和ダンスをしまえるように。キッチン、カップボード→ウォールキャビネットを低い位置につけて取り出し易いようにしたこと。公縁→今は植物が置いてありますがこれから椅子を置いて寛ぐ事が出来るようにしたい。日当たりバッチリ!廊下とトイレを広く→バリアフリー
    ・こうすれば良かったところ
    玄関収納の鏡を玄関側じゃないほうにすれば良かったかなぁ。
  • Q4

    親戚や友人が家づくりをこれから始めるとしたら、どんなアドバイスをしますか?

    A4

    住んで落ち着く家にするのが一番。平屋は地震にも強い感じがしていい。仏壇を置く部屋をきちんと設けた方がいい。

インタビュー担当:宗像和美